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【内臓の疲労】若い時はいくら食っても太らなかったという方へ

よく「若い時はいくら食べても太らなかった」ということもよく聞きます。
ボディビルダーでも「以前の方法では体が絞れない」なんていう言葉聞きます。

どんな生き物でも生まれた時から成長して、そして退化します。成長が止まった時から退化は始まります。

内臓は見えませんが、成長が止まった時から内臓の退化も確実に進んでいるのです。

「以前の方法では体が絞れない」あるいは「若い時はいくら食べても太らなかった」ということも、「内臓の退化」からと考えれば説明はつくのではないでしょうか?

それなのに世の中には「何かを摂りいれる」ばかりの情報が氾濫していますね。
食べ過ぎて栄養過多になっている方がほとんどなのに、これは矛盾していると思います。

ビジネスになる情報ばかりが垂れ流され、本当に必要な情報は批判されるか闇に葬られます。
それをどう感じるかは人それぞれですが、いろいろな情報に左右されず自分を持って生きている方は少なく感じます。

「疲れが抜けない方」「朝目覚めが悪い方」「暇があれば眠たい方」などなど…こうした症状の方は、もしかしたら「内臓の疲労」がたまっているのかもしれません。

「内臓の疲労」とは、退化が始まっている内臓の対応できる以上の食事を摂っていることが大きな原因です。

そのような方は栄養ドリンクを飲もうが、健康食品やサプリメントをとっても効果はないです。
内臓に負担をかけないことが、健康に生きていく重要なキーポイントです。

ダイエットのカロリー消費の落とし穴

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